「生活が作品」と言い切れってしまうところにあこがれる。
『ウェブ時代をゆく』がとても気に入っていたが、『私塾のすすめ』は私自身が身近なものとして感じている問題、もやもやしたものに直接リンクしている感じで、耳が痛かったり、すっきりしたり、膝ポンだったりと、かなり刺激を受けた。
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| ウェブ時代をゆく ─いかに働き、いかに学ぶか (ちくま新書 687) | |
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