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hmmm I don't really like the idea.
やっぱり、Twitter とツィッターは、なんか違う。
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Sunday, November 29, 2009
Thursday, August 20, 2009
都と京 - 酒井順子
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久々に酒井さんを読んだ。続けて読むと、口調が同じなのでちょっとアレなんだけれども、間をあけると、面白いかな。
東京と京都を比べたってところが(今まで読んだのとは一味違っていて)面白かった。
東京も京都もよく知らない身にとっては、おおなるほど~と思ってしまうことばかり。
実際に体験して、酒井さんの観察と自分の観察を比べるのもまた楽しそう(まあ、根っからの「東京人」は体験できないんだけどねぇ)。
Friday, November 21, 2008
めづめづ和文化研究所 京都
「お笑い」要素は控えめだけれど、体験漫画部分にほんのりと、いつものボケ&ツッコミが。
意外と(失礼)丁寧に描いてあって、けっこう読みごたえあり。トニーさんのコラムもGood。京都を体験したくなります。
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Saturday, August 2, 2008
Tuesday, July 22, 2008
街道をゆく(5) モンゴル紀行 - 司馬遼太郎
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初版1978年。「ソ連」の旅客機が云々とか、飛行機内で禁煙のサインが消えないので煙草を我慢したといった当時の話を聞くと、ああ時代は変わったんだなぁ。。。と実感する。
それよりもさらに30年前の「日本帝国が非力ながらソ連と満州・シベリアの国境線を互いに張り合っていた陰鬱な歴史時代」を体験している筆者は、その思い出も織り交ぜるし、モンゴル高原の騎馬民族が「匈奴」(高校以来目にしていない懐かしいターム)と呼ばれた紀元前の話までさかのぼる。もう自由自在。
でもやはり魅力は、筆者を惹きつけた人々の大らかさ、広々感と生活に密着した自然の描写。
モンゴル人民共和国の広さは、フランス+スペイン+ポルトガル+英国ぐらい。そこに「新宿区」と同じくらいの人間しか住んでいない!(78年当時の)
一人あたりが占める空間が巨大なせいか、どのモンゴル人も風貌や言語動作が鷹揚で、年をとると、たいてい、百騎か二百騎の士卒をひきいているような武将顔になる。(185)
また、レニングラードの留学から戻ってきた娘が母に、モンゴルは「みな本物ばかり」だと言ったという話も印象的。
「よその国の都会も自然も、みな作りものみたい。草までそうよ」
乾燥した高原にあるモンゴルの草は、香芝と名づけたいくらに強く匂う。しかしよその国の草は匂わないということをイミナは発見して、まず最初にショックをうけたらしいのである。(172)
大草原の中でただ一つきりの「固定建造物」(=食堂)の絵も素敵だ。
一キロばかり散歩してみようと思った。この食堂を一直線で遠ざかってゆけば、帰り道に迷うことはない。たとえ三十キロ離れても、この食堂の灯は見えるはずだし、それを目指して帰ればよい。(205-206)
今はあれこれ様変わりしているだろうけれど、ぜひぜひぜひ、行きたくなってしまった。
(*今現在は「物騒だから」とダメだしされたが。)
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Friday, April 18, 2008
オタクはすでに死んでいる
ああ、そう~死んでるんですか。。。
こないだ『オタク学入門』読み始めたとこだったのに。『入門』は90年代の話だったのか。。。ちょっと最後まで読む気力がうせてしまった。ちょっと積んどく。
「自分は特別」感とか、仲間との一体感とか、求めてしまうものなのかね。その裏返しで「排他」の方向にいくのは嫌だな。けっこうそっちに行っちゃうみたいだけど。
こないだ『オタク学入門』読み始めたとこだったのに。『入門』は90年代の話だったのか。。。ちょっと最後まで読む気力がうせてしまった。ちょっと積んどく。
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Thursday, April 17, 2008
オタク学入門
まだ途中だが、「オタク」が分かる。
自分にも「オタク」的要素があるかも、と最初の部分でちらっと思ったが。いやいやとんでもございません。。。網羅欲が欠けている、と思う。
「濃さ」を「濃く」語るのを読むのはとても楽しい。電車でも思わず頬がゆるんでしまう記述ぶり。
「いまどき」の小学生の情報収集度にびっくり。
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自分にも「オタク」的要素があるかも、と最初の部分でちらっと思ったが。いやいやとんでもございません。。。網羅欲が欠けている、と思う。
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Saturday, January 26, 2008
戦闘美少女の精神分析 - 斎藤環
2008.01.26 ★★★★★
読後感は後ほど。まとめられるか?
読後感は後ほど。まとめられるか?
| 戦闘美少女の精神分析 (ちくま文庫) 斎藤 環 関連商品 博士の奇妙な思春期 網状言論F改―ポストモダン・オタク・セクシュアリティ 文脈病―ラカン・ベイトソン・マトゥラーナ 思春期ポストモダン―成熟はいかにして可能か (幻冬舎新書) 動物化するポストモダン―オタクから見た日本社会 (講談社現代新書) by G-Tools |
ほんとはこわい「やさしさ社会」 - 森真一
2008.01.26 ★★★★☆
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Thursday, December 27, 2007
Saturday, October 13, 2007
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